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みんなみすべくきたすべく

ねこがいっぱい

ねこ1j
・・・というわけで、近隣では、山から下りて、人や作物地に被害を加えるイノシシより、にゃんにゃんとして、小さい子にもなじみ深い猫さんは、絵本も多い…

「ねこがいっぱい」(グレース・スカール作 やぶきみちこ訳 福音館)
 この絵本は、2018年戌年の戌の日に書いた「いぬがいっぱい」(グレース・スカール作 やぶきみちこ訳 福音館)、➡➡の「ネコ」編です。

 実は、安産の思いを込めて、「いぬがいっぱい」を書いたものの、あの一日前に、娘は入院していたのです。それから半年以上にわたる大変な日々はご存知の通り。前期高齢者にならんとする今年は、落ち着いて暮らせますように。
 

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