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みんなみすべくきたすべく

不要不急の外出(四月半ば)

さくらj
 オリンピックという背景も都知事選という背景も、他、細々と大人の都合が片付いたら、やっぱり大変なことになっている今日この頃。 が、今年の桜は、見頃の時期が長い。(と、思いませんか?)

 不要不急ではない、毎日の遠回り食材買い物では、桜のトンネルを通り、今や、少々、風に吹かれる花びらを目の前にしながら、世の無常を思い、素人の一句を考えながら歩いています。幸い、この町には、桜の並木道が多いのです。 

  そして、たまに、歩ける距離に住んでいる友人と、マスクして、社会的距離(?)を保ち、遠回り食材購入のウォーキングをするのは、大きな楽しみ。 また、たまに、届くお手紙やメールで、会わずとも、つながっているのを実感できるのも大きな喜び。
 ただ、拙ブログは、元来、カウント数もなく、いったい、何人の人が見てくれているのか、さっぱりわからず、書きためてはいても、こんな時期には、もう不要かもと、思ったり、自分自身の備忘録なんだからと、思ったり・・・

 楽しみにしていた、孫の4月の誕生会も、5人以上集まるから、延期にしようということになったものの、さて、いつになったら、落ち着くんだろう。
さくら2

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不要不急の外出(四月初め)

2020さくら
いくら洗濯できても、1住所あたりマスク2つじゃ家族で使いまわすのも難しい・・・それに、布製の(大の大人の男性がつけたら、小顔用のように見える)マスクでは、小顔じゃない大人が、くしゃみしたら、有効じゃない・・・

こんな事態でも、桜は綺麗に咲いています。
今や、歩いて遠回りの買い物だけが日ごろの運動ですが、いつも通る桜並木は、ほぼ満開です。さぞや、京都や他、名所の桜も、見事だろうと思います。

それで、「英国貴族、領地を野生に戻す」(イザベラ・トゥリー著 三木直子訳 築地書館)のことを少し書く前に、順番がおかしいとはいえ、その訳者後書きにあった英米共同制作の人気ドラマ「ダウントン・アビー」のこと。
≪本書の舞台となるバレル家のクネップ・キャッスルはまさに、1910年~1920年代の「ダウントン・アビー」の80年後を彷彿とさせる。…ドラマには、所有する領地で農業や畜産業を営む小作人たちが登場し、地主であるクローリー家の人々が、時代の変化に合わせて経営を合理化し、多角化を図ろうと腐心するシーンがあった。そして、(現代の)バレル家の人々もまた、「土地を売るという発想がない家風」を引き継ぐ由緒正しき家系ではあるが・・・・≫

 というのも、先日来、映画の趣味のまったく合わなかった夫と、WEB配信される「ダウントン・アビー」を見ているのです。やたら、早く帰ってくるし、休日はゴルフもジムもないし・・・・
 娘は、英国に暮らしていた頃に、リアルタイムに 周りが騒いでいた人気ドラマだと知っていましたし、カ・リ・リ・ロ自身も日本で放映されていたのは知っていたものの、いかんせん、夜遅い放映で、うちにはビデオ録画設備もないということで、あきらめていました。また、ごく最近、ドラマ後みたいな、劇場映画があったのですが、それも、この度の騒ぎで映画館に行く気がせず・・・
 ということで、WEBで、やっと見られたのです。イギリスのお屋敷の設えと、その周りの風景、そしてファッションなど、楽しみは多いのですが、夫の反応や如何に?・・・・それが、はまってしまった。人間ドラマが入り組んでいて、おもしろいからででしょう。
 全巻見終える頃には、新型コロナウィルスも終息していますように。

以下、夙川の桜と芦屋川の桜。すべて、スマホカメラ。
夙川43 
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不要不急の外出(三月末)

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 上記一部だけ満開の桜の写真を、神奈川に住む妹に送信したら、屋根に雪が積もってるよ・・・との返信。

この町から出ない生活も、およそ1か月。外出自粛(要請)でなく、外出禁止(要請)ということになったら、他国のように、罰金やむち打ちなどの罰則になるんだろうか。

 街の本屋さんで、カミュの「ペスト」(宮崎嶺雄訳 新潮社)は、一人一冊までと書かれていたと、大阪に通勤している娘が言ってました。 マスクじゃあるまいし、そんなにカミュを読む人が居る?・・・と、思いながらも、自分は図書館で、予約待ちしていると、今年の結婚記念日に  夫がプレゼントしてくれたのが、会社近くの書店にあったカミュの「ペスト」。ま、なんと、印象に残る結婚記念日の贈り物だこと。
 とりあえず、予約待ちのなかったデフォーの「ペスト」(平井正穂訳 中公文庫)から読んでみます。

読書と、散歩を兼ねた食材や甘いものの買い物、それに、ブログの作文を書きためる日々。ジムの再開、お習字の再開は、いつとも知れず、大学の授業開始も4月下旬まで伸び、毎日が休日のようになってきたので、今しばらく、土日祝も含め、毎日、ブログUPしていきます。 
 

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不要不急の外出(続続続々)

さくら10
 まだまだ衰えを見せない新型コロナですが、ついには、大阪と兵庫の行き来の休日自粛・・・じゃあ、平日、満員電車での通勤・通学は、いいの???家族は――結婚した人たちを含め皆、大阪に通勤してますけど…カ・リ・リ・ロ自身、4月からは大阪に行く新学期が始まるし・・・

 さて、未だ ジムは開館しないし、散歩に読書に、まじめにご飯を作る毎日です。
 お天気のいい朝の散歩で、桜が一本、満開でした。来週は、他もたくさん満開になるでしょう。つぼみも、どんどん膨らんできたし…鳥は鳴き声も春らしく、高らかに・・・鳴き声を聞かないような鳥も、たくさん元気よく・・・
イソヒヨドリj

ハクセキレイj

 まだ、マスクやアルコール消毒は手に入りませんが、何かで紹介された本も、予約でいっぱい、購入なら増刷待ち。
 何の本か?➡➡
 かつて、初めて翻訳されたときは、大きな1冊の本で10000円くらいしたものですから、借りて読んだのです。2年前、ルガーノで、マンゾーニの所縁の教会を見た時以来、この本をもう一度読み返そうと思ったものの、先延ばしにしていたら、「せっかくの休みですから、散歩したり、良質な本を読んでください。」とメッセージを送ったミラノの校長先生に紹介され、ネットで広がったようです。素晴らしいメッセージですので、検索して読んでみてください。
 この先生は、マンゾーニとボッカッチョを紹介しています。
 マンゾーニは「いいなづけ」で、ボッカッチョは、ペストの時に集まって100話話したという「デカメロン」ですね。
 ≪マンゾーニの「いいなづけ」のペスト描写の発想の有力な一源泉が「デカメロン」第一日目まえがきのペスト描写に由来することは確実である。≫と、「いいなづけ」も「デカメロン」も訳した平川祐弘は、デカメロンの訳注で書いています。
*「いいなづけー17世紀ミラーノの物語」(マンゾーニ 平川祐弘訳 河出文庫)
*「デカメロン」(ボッカチオ 平川祐弘訳 河出文庫:河島英昭訳 講談社文芸文庫:柏熊達生訳 ちくま文庫)

 加えて、カミュの「ペスト」(宮崎 嶺雄訳 新潮文庫)も、予約待ちで、書店になし。中央ヨーロッパに行ったことのある友人によれば、ペストに打ち勝った記念碑が、あちこちで見ることができたそう・・・
 デカメロンの100話全部読んでないし、ペストも読んでない!、うーん、また読む本増えた!長生きしなくちゃ…
オオバンj

キンクロハジロj
☆写真の鳥は、上から「イソヒヨドリ」「ハクセキレイ」「オオバン」「キンクロハジロ」そして、一番下は、「ツグミ」・・・・冬場は、口をつぐんでいるからツグミとか。

ツグミj

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不要不急の外出(続)

さくらんぼj
 この辺りに引っ越してきた頃、ぐるっと一回りし、ケーキを買い、パンを買い、ハムを買い、クッキーを買い、お豆腐を買い、お花を買い・・・したら、財布の中が、えらいことになっていたのを、今思い出します。

 ジムが休みで、不要不急の外出の自粛気分転換は、ぐるっと一回りのお菓子にしか向きません。
 美味しいクッキー、美味しいアップルパイ、美味しいフィナンシェ、美味しいアップフェル シュトルーデル、美味しいカヌレ、美味しいバームクーヘン、辛いシナモンクッキー(これは、家族がすきなだけ)、美味しいマドレーヌ、美味しいショートケーキ、美味しいシュークリーム、美味しいバターケーキ、美味しいイチゴムース・・・・まだまだ、あるぞ。

 とはいえ、本を読んで、調べて、書いて、読んでもらえてるとも思えないけど、ずいぶん先まで書きためて・・・という生活でもあります。4月から、大学は始まるんだろうか?

 それにしても、今頃の、パンデミック宣言。
 それにしても、東京には、ライブハウスないのか?

☆写真上は、それにしても早いサクランボの木。写真下は、手前、辛夷 (こぶし)。奥、満開の白木蓮 (はくもくれん)。写真一番下は、紅辛夷(べにこぶし)
それにしても、この辺り、暖かいまま花の早い春になります。
アフリカからは、まさか飛んでこないだろうと、自分勝手に考えているバッタの大群が、草を喰いつくし、また、そのうち、森林火災が起こって、木がなくなって、二酸化炭素が・・・・あーあ、やっぱり、甘いもの のことだけ考えよう。が、さっき、行列のできるケーキ屋さんの前を通ったら、平日でも、長い列。みんな考えることは同じ・・・

こぶしj
紅辛夷jj

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超高級魚

いかなごj
 凝りもせず、高級魚というより、チョー高級魚の列に並んでしまい、買ってしまい、作ってしまいましたら、大阪湾での漁は、過去最短で打ち切られ、今回、手に入れたこのイカナゴの播磨灘漁も、近日中に打ち切られるNEWS。

 年々、獲れなくなって、すでに高値だったものの、➡➡、今年は、半端な値段ではありませんでしたし、別の店では、入荷もしていませんでした。

  以前は、6キロ以上作ったこともあったし、英国に行っていた娘に送ったこともあったし、日持ちするので、各自、大きめの容器に入れ、配ったことも・・・・

 瀬戸内海の海水がきれいになって、餌のプランクトンが少なくなったのが漁獲減の原因らしく、来年のために、今年は、すぐに打ち切ったらしいものの、瀬戸内のイカナゴのくぎ煮を作る最後の世代のような気がします。

☆、写真は、漁解禁早々でも、すでに、いつもより大きくなっていたイカナゴ。もっと、小さい方がよかったなぁと、ぜいたくなことを思いつつ、食べてみたら、やっぱり、美味しい。

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不要不急の外出

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  小中高校が休校、イベントが中止なども含め、不要不急の外出を控える事態。小中高校生のいるご家庭は、急なことで、大変だと思うし、教育現場の混乱は想像に難くない。免疫力UPにつながる数々の楽しみにも制限。夫の海外出張も中止になり、ジムも休みになり、小さな勉強会さえ、次はいつのことやら・・・
 とはいえ、たまには家を片付けよう、本をもっと読もうなど、プラスにも考えよう。
 もともと、毎日、買い物だけに出かける習慣がないけど、花を愛でながら、遠回りして出掛けよう。花より団子なら、美味しいものを手に入れ、家で、マスクをとって食べよう。

 というわけで、カ・リ・リ・ロの住む小さな町と、それに隣接する市には、ケーキ屋さんとパン屋さんが多いのは、ラッキー!
 ブリオッシュならこの店、フランスパンならこの店、ドイツパンならこの店、おかずの入ったパンならこの店、無添加パンならこの店などと、ぜいたくなこと。
 ・・・で、いつもは、10時開店前に人が並び、お昼までに、ケーキが売り切れている小さなケーキ屋さんも、こんな時期なら、電車に乗ってまでこないだろうなどと、偏った考えで、ケーキを買いに行き、11時過ぎに、のぞいて見ると、もうほとんどないやん!そうか…車で買いに来るという方法があったか・・・最近、車に乗っていないので、ぴんと来なかった あさはかさ。

 とはいうものの、やっぱ、ケーキでしょ、と、有名ケーキ店の隣というなかなかの立地の小さなケーキ屋さんで、ストロベリーショートケーキを買って、帰りました。

 いわゆる不要不急のことこそが、免疫力の源?
 果たして収束する日が来るんだろうか?

☆写真下は、アップルパイを母親と作ることに凝っていた孫のアップルパイ。紅玉リンゴが手に入りにくくなった今は、「ぼくのぱん わたしのぱん」(神沢利子文 林明子絵 福音館)に影響を受けて、パンを作っているようです。
アップルパイ 45

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国境なく

おりがみ45
 昨夏、スイス、ジュネーブ空港から イギリス ヒースロー空港を乗り継いで、帰国したのですが、そのヒースロー便で隣り合わせた若い女性と赤ちゃん。首はすわっているもの、まだまだ小さい女の赤ちゃんでした。
 多くの赤ちゃん連れは、外出先では、哺乳瓶でミルクを与えることが多い中、彼女は、隣の席で、母乳をあげていました。そして、赤ちゃんにげっぷをさせ、満足そうな赤ちゃんを抱き、顔を見て、お互い、微笑む・・・おお、教科書通り。これを、社会的微笑といいます。

 おもわず、こちらもにっこり、「かわいい赤ちゃんですね」    
 でしょ?とばかりに「サンキュウ」
首がすわっていたので、「生まれて4か月?」と聞くと、「いえいえ、まだ3か月。とても大きいの。」との答えが返ってきました。
 それで、「この赤ちゃんはスイスの女の子?」と聞いてみると「いえ、フランスの子よ」とお返事。
 「ジュネーブに近い、フランスの夫の実家で生まれたの」
 「今から、どこに行くの?」と聞くと、「ヒースローで乗り換えて、ニューヨークの友達に会って、そのあと、親のいるメキシコに、この子を見てもらいに行くのよ」・・・・・「リアリー!?」と驚くと、
「しばらく、親のところにいたら、今度は、プーケットに戻って、先に戻っているこの子のパパと一緒に暮らすのよ」 ん????????
  パパは、フランス人で、休暇でジュネーブ近くに戻り、出産に立ち会い、仕事はプーケットなんだって!
 
 で、フライトの間、授乳のほか、ガラガラのおもちゃであやしたり、言葉かけや、小声で歌ったり。一人で大変そうなときは、この日本のばあばが、リュックから必要なものを取り出してあげたり、その赤ちゃん(名前も聞いたけど、忘れてしまった)を、抱かせてもらったり・・・
 ともかく、準備万端、授乳もちゃんとしているのを見て、「あなたは、とてもいいママね」というと、
「人工のミルクは嫌なので、母乳をあげているんだけど、とても楽しい。」
 カ・リ・リ・ロ自身も、3人の子どもは母乳で育てたので、そのことを伝え、「エンジョイ!」と微笑みを交わしました。  
*多分、このような会話でしたが、相手が英語ネィティブでなかったのが幸いし、大体のコミュニケーションができたかも・・・です。
 
・・・・・何故、こんなこと急に思い出したかというと、近隣だけでなく、世界中に広がる新型コロナウィルスの感染経路やその拡大を見ていると、今や、国境なく、スピィーディに動いている人たちが、たくさんいるということが、よくわかります。上記の、若いお母さんのように。
おひなさまj

 さらに、蛇足ながら、イタリアで封鎖された地域 ロンバルディア州の北部は、最近2年続けて訪れたスイスと湖(マッジョーレ湖➡➡、ルガーノ湖➡➡)で接する地域です。(ただし、ロンバルディア州でも封鎖されたのはミラノに近い州の南東部のようです)
 このあたりから、湖の北側スイスは、「黒い兄弟ージョルジョの長い旅」(リザ・テツナー作 酒寄進一訳 福武書店) ➡➡の舞台にもなった地域です。話の中で、子どもたちのミラノからの逃避行さえ可能な地域ですから、人の行き来も多く、コロナウィルスのさらなる拡散も時間の問題かもしれません。

 そして、このスイス南部(イタリア語圏です)から、国際オリンピック委員会(IOC)のある、スイス レマン湖 ローザンヌまでは、思いのほか、近いのです。そしてまた、世界保健機関(WHO)のあるジュネーブは、そのローザンヌから とても近い。はて、さて、さて・・

おひなさま (2)70

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春の訪れ

ゆきやなぎ
 この辺りの春の訪れの一つは、イカナゴのくぎ煮。
 2020年のイカナゴ領解禁は、2月29日でした。毎年、稚魚の成長を見て、いつ、漁解禁にするか決めているようです。予想では、初めから、漁獲量は少なく、とても、高値になった昨年並みでした。

 が、実際には、新聞によると、29日、明石の漁港では、夜明け前に出漁したものの、漁獲ゼロ!少ないではなく、まったくとれない。
 また、ネット情報なら、微量ながら、取れた漁港もあるようで、長蛇の列のお客さんが押し寄せている画像。うーん、今週、手に入れることができたにしても、高値だろうねぇ。

 海水温の上昇や、水質がきれいになりすぎたことによるイカナゴへの影響など、いろいろ言われていますが、ともかくも、ご近所の家々から、イカナゴを作るときのお醤油とお砂糖の匂いが漂うことも減っていきます。

 雪も降らなかった、水も凍らなかった、梅も早かった、イカナゴも・・・そして、桜も・・・

☆写真上は、雨上がりの公園のユキヤナギ。写真下は、ご近所のおうちの桃(?)にメジロ。どこにいるか見えますか?メジロはちょこちょこ動くし、こちらは、目が悪くなって、しかも、動作も鈍いので、鳥のいい写真は撮れません。鶯なんて、もっと保護色だし、たいてい一羽で来ているし、梅に鶯なんて、難しい。が、さっき、まだ下手な鳴き方の鶯の声、今年初めて、聞きました。
桃にめじろ

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なさけないことに

ミモザ10
 今や、得体のしれない、新型コロナウィルスが、とどまるところを見せない広がりを見せ、東アジアどころか、ヨーロッパや中東にまでも・・・
 映画館や美術館などの閉ざされた空間、人の集まる場所は、無理しなくてもいいかという気持ちになります。
孫のパパは、今しばらく在宅で、テレワークになり、カ・リ・リ・ロにしても、講演の予定が中止になりました。

 こんな、内向きな気持ちの日々、パソコンまで気分を害したようで、壊れてしまいました。それで、なさけないことに、データ移動の際、メール機能に、下手なことをしてしまい、直近2週間分の受信メールしか、手元に残らず、みなさんのアドレスを失うことに・・・・すみません。もし、よかったら、前のアドレスのままですので、空メールください。お手数をおかけし、申し訳ありません。

☆写真上は、ご近所のミモザ。いつも3月になってから写真を掲載してましたね。
下は、本当にいい香りを2月にありがとうの沈丁花。が、花はいいけど、葉っぱは、なんか元気がないなぁ・・・
沈丁花10

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